C#
より高い精度で時間を計測する

System.Diagnostics.Stopwatch sw = new System.Diagnostics.Stopwatch();
sw.Start();
//計測したい処理
sw.Stop();

//以下でミリ秒が取得できる
(double)(sw.ElapsedTicks * 1000) / System.Diagnostics.Stopwatch.Frequency

C++
[VC]msより細かいよ 高分解能パフォーマンスカウンタ QueryPerformanceCounter

QueryPerformanceCounter を使う。
コードはリンク先のとおり。

IISの Webサービス拡張に .NET framework2が無い場合、以下のコマンドで登録する。

C:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727\aspnet_regiis.exe -i


フォーラムでのやりとりで、無理なことを知る。。。

http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=5607&forum=7

MSDNの『DropDownList Web サーバー コントロールの概要』を見ると
『ユーザーがドロップダウン ボタンをクリックしたときにリストに表示される項目の数は、
指定できません。表示されるリストの長さは、ブラウザによって決まります。』
と書かれています。

ページのソースを見ればわかりますが、DropDownListは[select]タグに置き換わります。
[select]が項目数を指定できないので、DropDwonListも指定できません。

BCPユーティリティで、ファイルに出力
データのエクスポート データベースからファイル
>bcp “select * from dbname.dbo.tablename where ID=19″ queryout “exp19.dat” -S “192.168.0.11″ -U sa -P Password -c

フォーマットファイルの出力 データベースからXMLファイルの作成(インポート時に使用する)
>bcp dbname.dbo.tablename format nul -S “192.168.0.11″ -U sa -P Password -c -x -f Format.xml

データのインポート ファイルからデータベース
>bcp dbname.dbo.tablename in “exp19.dat” -S “192.168.0.11″ -U sa -P Password -f Format.xml

ちなみに、コマンドプロンプトからSQL文を実行するには
sqlcmdユーティリティを使用する
>sqlcmd -S “192.168.0.11″ -U sa -P Password -d dbname -Q “delete from tablename where ID=21″

ちなみに、その2 プログラムでのバイナリ項目の操作

[ASP.NET]データベースに登録したバイナリ・データを表示するには?

[ASP.NET]バイナリ・データをアップロードしてデータベースに登録するには?

SQLCMD ユーティリティ を使う

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms162773.aspx

sqlcmd -d AdventureWorks2008R2 -Q "SELECT FirstName, LastName FROM Person.Person WHERE LastName LIKE 'Whi%';"

-i でファイルを指定しての実行もできる。

sqlcmd -U login_id -P password -d AdventureWorks2008R2 -i "C:\Some Folder\hoge.sql"

http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=5a58b56f-60b6-4412-95b9-54d056d6f9f4

Windows Installer 4.5 になる。

コマンドプロンプトから 以下を実行するとバージョンが表示される
>msiexec /?

services.msc

スタートメニュー - プログラムとファイルの検索 に入力してEnter押下すると
管理ツール「サービス」が起動する

eudcedit

スタートメニュー - プログラムとファイルの検索 に入力してEnter押下すると
外字エディターが起動する

ここからダウンロードできる。
ftp://ftp.adobe.com/pub/adobe/reader/win/

あまり、細かいバージョンを選択すると、アップデートファイルなので注意。

たとえば、
8.3.1は、アップデートなので、8.3.0から取得する。

SQLServer FullTextIndexで使用するPDF用のアドイン(?)
iFilterをダウンロードしようと思ってADOBEサイトを見ても6.0しかない。

x64版は、バージョン9が出てるのに。

そのダウンロードサイトを読んでみると、x86版は、AdobeReaderに入っているよ。

確かに、AdobeReader9.5を入れてみたら動いた。

AdobeReaderXには、入ってない模様。(試してないけど)